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アイスコーヒーの作り方。ホットコーヒーと豆の違い、賞味期限は?

time 2017/04/09

アイスコーヒーの作り方。ホットコーヒーと豆の違い、賞味期限は?

アイスコーヒーが美味しい季節ですね!
最近ではコンビニのアイスコーヒーも大人気ですが、
自宅でも手軽に美味しいアイスコーヒーをお安く淹れたいって思いますよね。

簡単にコーヒーメーカーを使う方法や
ホットコーヒーとの豆の違いなど調べましたよ。

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アイスコーヒーの作り方コーヒーメーカーでは

家庭で簡単においしくアイスコーヒーを作る場合には普段使っているコーヒーメーカーが活躍します。

準備としては、
大きめのグラスいっぱいに氷を入れて用意しておきます。
家庭の冷凍庫で作れる氷でも良いですが、
コンビニやスーパーで市販されているお酒用の氷を使うと、とけにくいです。

豆の量は通常通り、
水は通常ホットコーヒーを作る量の半量にします。

ホットコーヒーと同じ要領でコーヒーメーカーでコーヒーを落とします。

淹れたての熱いコーヒーを氷でいっぱいのグラスに一気に注ぎます。

一気に冷やすことで、
濁りのないきれいな濃い色のアイスコーヒーができます。

アイスコーヒーとホットコーヒーの豆に違いはあるの?

普段飲んでいるホットコーヒーの豆でアイスコーヒーも作ることができますが、
アイスコーヒーの方が冷やして、口に入れて飲む量が多いので、
ホットコーヒーと同じ豆だとにがみやコクが物足りなくなってしまいます。

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より美味しいアイスコーヒーを自宅で飲みたい場合には、
アイスコーヒー専門の豆を購入するのが良いですね。
アイスコーヒーの豆は深炒りタイプで苦味とコクが強く、酸味の少ないものが合います。

どうしても手に入らない場合は、
炭火焼タイプの豆かマンデリンなどの豆が向いているでしょうね。

アイスコーヒーを自宅で作ると賞味期限はどのくらい?

暑い日、つくりおきのアイスコーヒーを毎日飲みたいですが、
自宅で自分で作ったアイスコーヒーの賞味期限はどのくらいなのでしょうか。
何日くらいもつのでしょうか。

明確な賞味期限はわかりませんが、
時間がたつにつれて風味や香りが逃げていきます。

衛生面を考えても数日のうちに飲んでしまうのが正解ですね。

一番良いのは、作り置きせずに今飲むものだけ作ってしまうことですね。

そうでなく、作りおいておくのであれば数日で飲める量にしておくのがベストです。

最近ではコンビニでも100円で深みのあるおいしい淹れたてアイスコーヒーが味わえる時代ですが、
毎日ですとコストがかかりすぎますよね。
自宅で簡単に作って、保冷の効くボトルに入れて持ち歩いても良いですね。

素敵なお茶の時間を!

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